小浜マリーナ

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株式会社小浜マリーナ
TEL : 0770-53-1173
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誠に勝手では御座いますが
メールによるご予約は承っておりません。
お手数ですが、お電話にてお願い致します。

現在、スパムコメントが多発しているためコメントの受付を停止させて頂いております。

ひとりごと) 遅起きは

今朝はゆっくりできる・・・長男(もうオッサンや)も今日は休みになっているし 高校も行かなくても
良いし  こんな機会はなかなか巡り合わない  布団から亀のように首を出し時々 時計を見て
何ヶ月にあるかないかの 温もりを感じながら いつ起きよう・・・
あれ~っ” なんか音が聞こえる はっあ 仕方なく起きていく  炊飯器から煮えている湯気が
温かそうで あと14分と出ている 一人もうオッサンが「まだ炊けとらんのやなぁ」と
座って待っている  いままでの心の中の温室のような空気が一変に飛んで行った。
休みならもっと寝ていたらええのに と思いながら死ぬまでウチは朝寝でけへんのだと思い知った
こんなことなら いつものように早く起きているほうが 慌てなくて楽かも知れない
何ん時になっても寒い日に起きるとき 嫌なのはおんなじ  一日の時間が短くなるだけ損と思った
損得を考えたら早起きせな~ 8時9時まで寝ている人 早よ起きょっ ごっつい得やで!!
 

ひとりごと) そのうち雪は溶けるし・・待とう

ここの所 2・3日空からはなにも落ちては来てないけれど 午前中は道路もガチガチで
幅も狭く車道を人もよろよろ歩いているので車では10~20キロ位しか走れない所もある
陽が出て道が少し走りやすくなってきたところを商店街の人が雪を道に撒いているので …ン
なんとなあ・・
「我々は雪の置き場がないし、そうするより仕方ないんや」と言っていた。
もうピークは過ぎたのでこれからは 今ほどではないかと思う  「節分雪なか 」と昔の
 米(よね)婆ちゃんが呟やくように教えてくれた。 2月の節分の時期はまだまだ雪の中だと
いうことで そういう事を幾度となく 時期時期に聞いていながら覚えてきていたのでした。
読み書きそろばんが出来なくとも人間は・・人なかせよ・・とそれも何べんも聞いていた。
人の中で世の中の勉強ができるということなのですが 昔の婆ちゃんと会ったのは86歳
だった   ことわざをよく言っては笑わしてくれた。
でも、それを かしこく受け入れられず 人間成長も無くとうとう こんなバアさんになってしもうた
 

ひとりごと) しんしんと降る雪

1・30.jpg
夜中の1時頃からしばらく目がさえた、又雪や、ラジオを聴こうと思い電源を・・ブーという音だけ
NHKのラジオ深夜便を聴きたいと思い局を合わすけどブーブーだけ 雪があると電波が
悪いのかとあちこち回しながら 尚更目がさえてしまい電源を切った  いざというときラジオが
間に合わないわ・・・・もう少し横になっていようとウトウトが気が付いてびっくり(*_*)仰天!
6時になってるやんか こりゃ大変 ご飯は夜中にタイマーで合わせてあったのでいいけど
急いで台所へ行ったら 高校坊主が一人で 「うーさむ」と言いながら炊き立てのご飯を食べとる
ストーブの熱もまだ行きわたらず冷凍庫のような中で 6時のいつもの時間とはいえ  
ようもまあ ふるえながらご飯食べているわ、 
今朝はあわてたゎドキドキ なんで夜中に目がさえたのか 昨日何杯も濃いお茶を飲んだしかな、
大雪の中 学校へ送りながらラジオを点けた  よくよくみたらNHKは 1161である
夜中に合わせていたのは 1611であったのだ。 そう思い込んでいた
いざというときに間に合わないなどと思ったこと 本当にすみませんでした。NHKさん。

ひとりごと)1/27 深い溝なのか 広い溝なのか

暑い時に入れば後はさっぱりするし、寒い時はゆっくりと温まると一日の疲れがとれるし
♨温泉までは何十年越し行くこともないけれど家の風呂でゆっくりと入るのがええとこ。
後から誰かが入るとなると長い時間いるわけでもないけど落ち着いて入っておれない
皆、自分の好きな入り方があると思う、 1番でないと駄目な人や遅くなっても最後が良い人や 
温泉へ行って御飯よばれて好きなだけ寝られたら ええやろうなあ~こんなことは夢の夢の・・・
~風呂のことなら 以前ある人から聞いた話だけど 何処の誰だったかは置いておいて
姑となるその人は歳はけっこう行っているはず、自分が最後に風呂へ入るべしが
風呂にはもう栓が抜いてあり湯が無しで入れない、その事を知って 娘さんが自分の家へ
何度か連れて行き風呂へ入れていた
嫁と姑との間にどんな溝があるのか どちらがどうか分からないけど
娘となる人が 実家のお嫁さん宛に風呂場に
「最後、風呂は流さないでください」 と 紙に書いて貼っておいたそうです。
そのあと 張り紙に返事が書いてあった 
 「湯は流れても風呂は流れません」・・・・と

ひとりごと)1/26 冬や、冬や

nagairilyouji.jpg
本格的の雪に更なる冬を実感、  これも通らなけれならない自然の掟のようなもの
一月行く、二月逃げる、三月去る、そのうちに春 窓から外を眺めながら雪を見ているウチ、
今日はずうっと降る、降る、舞う、舞う 止むことを知らない空、
松の木に:てんこ盛りの雪 その向こうに見える御家は 時々あっと驚かされる{これ肝心}釣名人の
永井良ちゃんの邸宅、 そこの窓からマリーナの吹き流しをみて風の具合を考えておられるそうな。
 しかしこんな辺でええやろうと適当に錨を投げおろして どでかい獲物を確保してくるんだから
どのくらいの いい加減の 適当さの具合なのか、今度呑んだ席で聞いておくれやす{正気のうちに}

ひとりごと)1/25 分からん、解らん

 うどんを入れた一人ずつの鍋、 「もう食べるし炊いて」 と言うので 白菜や鶏肉など入れて
旨い味が出来たつもり ぐつぐつ煮えてきたので火を止め 熱いうちにふ~ふ~しながら食べたら
美味しいだろうと思って待っていても 食べる本人が来ない !
「なんしとん、うどんが伸びてしまうやん・・・」 「~うどんが伸びるって、別に伸びるて分からんし」
麺が伸びることがどういう食感か分からないようだ、  へえ~~わからん?
ウチは あんた等の言葉が分からんわ、 いきなり「やばい」と言われた時はびっくりしたで
テレビなどで「これってヤバクナイ」とか  「やばやば」とか危ない時などに使うことを
反対にハッピーな時に言うんだからホンマに腹立つ それこそ最近の何とかは・・・といいたくなる
  鍋うどん食べて「このうどんやばい”」  とでも言うたら「毒は入ってません」 やで
う~ん まあ~ やばくてもそうでなくても そんな表現も無しか・・・・ 
  

ひとりごと)1/24 雪の日は 冷たいに決まってる

yukinoasa.jpg
東京に雪が降ると大きなニュース、強調するために傘をささずに雪が頭に降りかかるのを
払いのけずにマイクを片手に震えながら「雪です!雪です!このように今ㇵッㇵァ~冷たいです」
(なんや・・これくらいの雪で大騒ぎ、3~4センチでもう麻痺状態か)
常に雪のないところはこんなものなんだ、  東京に大地震がきたらこんなどころではない
どうなるのか 人人でごった返す 。
今朝は物音がしない静かな朝だと思ったらうっすらとこのような雪が・・・・・
これくらいが一番冷たい寒い日なんです。  どさりとある程度積もるとそれ程でもない
少し薄日でも射すと たちまち雪は消えてしまう
今年はまだスコップで雪かきしてない  昨年は除雪車も早くから走っていた
大雪になるのか、このままの状態で終わるのか  なってみなけりゃ分からない
東京の雪の予報は大変難しいと何度も言っていた、 ☀のはずが雪になってしまい
予報士一生懸命説明していました
 こんな時にいつもの 「ところによってOOの可能性が」 を使えば支障ないんじゃぁ^x^

ひとりごと)1/23 新年会の二日後

1ヶ月以上も更新していなくて その間何ンにもなかったのかな・・・ぶぉ~っと日が経ち気が付いたら
秀さまから「おかあちゃん・・最近」 と言われた瞬間にブログが冬眠している事に頭の中の
みそが動き出した。
昼間が短い暗いこの時期にやはり誰かに会わなきゃ・・・あかんとぉ、 久々に午前になるかと
いうまで喋りたおし 食べまくり時計の針がが速く進むのがうらめしく思った。
よくよくしみこんだ(おでん)の旨さ、 これは隆子作で時間と♡がこもっている証・・・
ビールをコップに2センチほど飲んだらなんやら自然と笑えてきそうだった。ゥㇶㇶㇶ・・・
そんな・・・・ 次の次の今朝6時ころ
レンジで冷凍の物を回していた 10分に合わせ一寸外へ干し物を・・・あっっ臭い、ここまで
臭ってくる・・ということは普通ではないぞ
急いで台所へ(ありゃりゃ煙で真っ白で見えないわ) プラスチックの燃えた鼻につく臭いとで
すぐにコンセントを抜き そこらの窓を開け換気扇をまわし煙を追い出そうとしたがなかなか
しぶとい煙  それよりこの強い臭い、 レンジが燃えたらこんなにクサイんだ。
もう少し知らなかったら白い煙から 赤い火が出てくるところだった。  
年数を見れば10年以上っか、 なんぼ優秀秀才の電気製品でも  人がついていなければ
あかんちゅうことです。   いつなんどき怒って火が噴くかしれへん 人間さんも似ているわ
危険を察知してレンジも自動停止せんのかな  どこかの原発のように  

ひとりごと)ウチにとって大改革

、去年までは六枚の戸を開け閉めしながら 途中には三段の階段もあり
別棟の土間にあるポリの灯油をストーブのタンクをさげて入れに行っていた。
冷たい風や雪などが降っていたりしているとその中をブルブル息をこらえながら走り
給油していた。自分が必要なタンクだけ持って、人の部屋のストーブどこじゃないという具合で・・・・
でも今年は早めに灯油専用タンクを準備したので置き場所も変えて外へ出なくても
給油できるようになった。
長年今までこうするのがなぜ気がつかなかったのだろう
何事も前からこうやった!というのが当たり前でいたのでした
もうじき油がきれてくる~カナンなあ思いながらいたのでした
外へ出なくて給油できるなんてウチにとっては大改革です。
今冬は他のタンクが空になっていると気がきいて親切そうにウチは灯油を入ておきます
それは 下手なやり方でそこらに一滴でも (こぼす)と嫌だからです
決して親切心などではないのです  今の季節と同じような冷た~い♡→♥チュウコト 

ひとりごと) 南川の下流

minamigawateibou.jpg
今朝はまだマシかな、雨や雪になるとぐっと冷えて来るけど 堤防を走っていると
大好きなブラウニングの詩がよぎってくる  ウチはこの詩の情景が
ほんとうに好きです

~時は春 日は朝(あした) 朝は7時          ~時は初冬 日は朝  朝は8時

かたおかに露みちてあげ雲雀なのりいで        かたわらには枯れススキ 烏がカッカカ

かたつむり枝を這い                     かたつむり冬眠

神空にしろしめす すべて世は事もなし         雲空に所々すべて日本は西高東低冬型
              
          ・・・・・ブラウニング・・・                   ・・・・・おばまのおばア・・